災害用伝言ダイヤル 



日頃から、家族の行動予定を明確に表示する方法として、掲示板や連絡ノートの活用を習慣づけましょう。
また、災害用伝言ダイヤルについての予備知識も必要です。

災害用伝言ダイヤルは、震度6弱以上の大地震時の直後から開設されます。
試験・訓練のために、毎月1日と15日にデモ開設されていますので、試してみましょう。

町内会で、避難カードと避難リボンを作成して、避難時に活用することをお勧めします。